2010年12月31日

Best 10 films in 2010

蓮實重彦選(Fiim Comment』誌(2011年1/2月号)掲載 )

Bellamy 『刑事ベラミー』(クロード・シャブロル)
District 9  『第9地区』(ニール・ブロムカンプ)
Film Socialisme 『ゴダール・ソシアリスム』(ジャン=リュック・ゴダール)
Fuk sau - Vengeance 『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』(ジョニー・トー)
Guest 『ゲスト』(ホセ・ルイス・ゲリン)
Knight and Day 『ナイト&デイ』(ジェームズ・マンゴールド)
Outrage 『アウトレイジ』(北野武)
Tetro(フランシス・フォード・コッポラ) *日本未公開
Uncle Boonmee Who Can Recall His Past Lives 『ブンミおじさんの森』(アピチャッポン・ウィーラセタクン)
Unstoppable 『アンストッパブル』(トニー・スコット)
加えて、ドキュメンタリー作品

Ne change rien 『何も変えてはならない』(ペドロ・コスタ)

未見の作品

Essential Killing 『エッセンシャル・キリング』(イエジー・ スコリモフスキ)
Certified Copy 『トスカーナの贋作』(アッバス・キアロスタミ)
I Wish I Knew 『海上伝奇』(ジャ・ジャンクー)
タグ:ベスト
posted by 映画狂人百歩手前 at 04:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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